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川口能活執念顔面セーブ。攻める守備で磐田初勝ち点/J1

セキュリティハウスの企業キャラクター川口能活ゴールキーパー。

けがで本来の調子を取り戻せていなかったので心配していましたが、スーパーセーブを行い、ちょっと安心しました。

1月のアジア杯予選のバーレーン戦直前に、右ふくらはぎ肉離れを起こし離脱。リーグの開幕戦に間に合わせたものの試合勘までは戻らず、自分らしさは影を潜めていた。

「本来の自分の躍動感を戻すため、アグレッシブに行く動きで、存在感を示すことが自分のスタイル」で後半35分には猛然と飛び出し、ペナルティーエリア外から頭でクリアするなど原点に戻った
積極的に動くことでリズムを取り戻し「この試合で、やっと開幕を迎えることができた」と笑みを浮かべた。

執念のスーパーセーブで存在感を示し、好セーブを連発して男の意地を見せた。
(3月22日 日刊スポーツより抜粋)

「一歩前に出る守備でゴールを守る」
攻撃る守備。このキャッチコピー通り、彼の熱い守備がもう一度日本のゴールを守る日を期待して待っています。

投稿者:総合防犯設備士(2009年3月23日)|記事URL| あとで読む

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