ホームセンターのカメラでは・・・ (広島エリア情報)
先日、廿日市市のF様のお宅に相談をいただいて、出かけていきました。
自宅の敷地内のガレージの車に傷を付けられて困っているとの相談でした。
お宅に伺うとカメラが3台付いていました。
見るからにダミーと分かるものが2台あり、ガレージについているものは本物のようですが、明らかにホームセンターで購入されたんだろうと分かるものでした。
先日、廿日市市のF様のお宅に相談をいただいて、出かけていきました。
自宅の敷地内のガレージの車に傷を付けられて困っているとの相談でした。
お宅に伺うとカメラが3台付いていました。
見るからにダミーと分かるものが2台あり、ガレージについているものは本物のようですが、明らかにホームセンターで購入されたんだろうと分かるものでした。
前回のブログで、カメラにしっかり顔が映っていたようなので早期解決になるのでは?と書いた横川のセブンイレブン強盗もまだ解決していないようですが、またまた、また、起こりました。
今度は同じ西区ですが今度は商工センターですね。
以下ホームテレビさんの記事を抜粋しますが・・・
先日、広島市内のコンビニエンスストアに刃物を持った男が押し入り現金を奪って今も逃走しているようです。
3月28日の午前5時35分頃広島市西区のセブンイレブン横川新橋西店
に男が押し入り女性店員に果物ナイフのようなものを突きつけて「金を出せ」と脅しました。店員がレジにあった現金およそ7万円をビニール袋に入れて渡すと男はこれを奪って逃走しました。事件当時、店内に客はおらず女性店員にもケガはありませんでした。
逃げた男は年齢20歳〜30歳身長170p位で、白いマスクにキャップ帽黒のジャンパーに薄いグレーのズボンをはいていたということです。警察では強盗事件として逃げた男の行方を追っています。
※記事と写真は2月に出演した広島ホームテレビさんのHPから抜粋しています。
(株)セキュリティハウス・センターの販売ネットワークは現在、全国百十八社の防犯専門店で構成されている。
このうち、今回は、中国地方の加盟企業について紹介する。
中国・四国地方でセキュリティハウスのネットワークに加盟するのは、現在九社。広島が地域内の最多の三社、次いで香川県二社、岡山・山口・愛媛・高知の各県が一社ずつとなっている。各社とも竹中エンジニアリング社製の防犯機器を専門に取り扱いながら、”地域の防犯アドバイザー”として事業展開を図っているのが特徴だ。
その中の一社が、岡山市倉田の(株)セキュリティハウス(セキュリティハウス岡山)。セキュリティハウスのネットワークが発足した昭和五十九年の設立で、今年六月までの納入件数はおよそ八千八百件に及ぶ。納入先も岡山県庁や岡山警察、神社仏閣、岡山大学、岡山理科大学、陸上自衛隊など多くの方面にわたっている。
「納入した防犯機器が犯人検挙に貢献したケースもあるんです」と話すのは同社社長で防犯設備士の小野真司氏。社屋内には岡山県警察本部から贈られた感謝状が何枚も飾られていて、創業以来の実績がうかがえる。小野社長は現在、警察本部長から「防犯アドバイザー」の季嘱を受けるはか、警察学校の防犯講座では講師も勤める。岡山県防犯協力会にあたり中心的な役割を果たすなど、県下防犯業界のリーダー的な存在だ。
「満足度の高い総合セキュリティシステムの提案を目指しています」と小野社長。防犯業界でのキャリアが三十年という実務経験や商品知識のほか、少林寺拳法で心身を鍛えた学生時代の経験も役立てながら、顧客の要望を丁寧に聞きだす姿勢に徹している。
岡山市倉田のセキュリティハウス岡山 潟Zキュリティハウス岡山 http://www.security-house.co.jp/
先月、広島県警本部の生活安全企画課を訪問した際に、「減らそう犯罪情報官」としていろんなメディアに(テレビ・ラジオ・雑誌・新聞など)広報担当マンとして防犯啓蒙活動(専門用語でセキュリティアウェイアネス?)をされている井本警視から頼まれたことがありました。
今年10月以降、店舗を狙った強盗・恐喝事件が相次いでいる高知市で23日夜、電車通り沿いの菓子店に刃物を持った男が押し入り、売上金を奪う強盗事件が起きた。けが人はなかった。高知署が強盗事件として捜査している。
同署によると、同日午後7時40分ごろ、高知市升形の菓子店「浜幸・升形店」に、白いマスクで顔を隠した男が入り口から侵入。店内には女性店員(35)が1人でいたが、男が包丁様の刃物を手に持ったままカウンターを乗り越えようとしたため、店外に逃げ出し、近くの公衆電話から110番通報した。客はいなかった。
男はレジの中から現金2万円を奪い、逃走。身長170―180センチのやせ形で、茶色のジャンパーと黒色っぽいズボンだったという。
同市内では10月17日に旭駅前町のコンビニで、同22日には南御座の子ども服店で、いずれも刃物男に売上金が奪われる強盗事件が発生。いずれも犯人は身長170―180センチのやせ形の男で、マスクで顔を隠していた。犯行時間帯も午後8時―9時ごろで、今回の強盗事件と似ている。
また、今回襲われた菓子店の電車通り反対側の衣料品店でも10月21日、身長175―180センチの男が女性店主を脅し現金1万円を脅し取る恐喝事件も起きている。
同署は同一犯による連続犯行の可能性もあるとみて、男の割り出しに全力を挙げている。
セキュリティハウス広島に本日RCCテレビ「イブニング・ふぉー」の取材がありました。
8月3日「夏の防犯特集」で、その内容が放映されますので、ぜひ皆様見てください。
同番組の放映時間は15:54〜17:54ですが、防犯特集は16:15頃の放映予定です。
テレビ局スタッフに最も受けていたのが「泥棒の好きな家・嫌いな家」
取材を受けている私より「泥棒の好きな家・嫌いな家」のアップが多いような・・。
どんな家を泥棒は好きなのかぜひもとご覧ください。
梅雨明けしてこれから旅行に行かれる方も多いと思います。
出かける前に自宅が泥棒の好きな家になっていないか確認してからお出かけください。
セキュリティハウス広島http://www.securityhouse.net/%7Esh-hiroshima/
先月16〜26日の間に備前市役所の農林振興課で保管されていた業務用のキャッシュカードが盗まれ、現金218万円が引き出されていたことが13日、分かった。備前署が窃盗容疑で捜査を進めている。
市によると、盗まれたカードは、市が事務局を担当している備前地区建物農機具共済推進事業協議会と、同協議会備前支部名義の計2枚。同課職員の机の引き出しに、暗証番号のメモや預金証書とともに保管していた。引き出しに錠はついていなかったという。今月2日、銀行から引き出しについて問い合わせがあり、残額確認をして盗難が分かった。
同署の調べでは、先月26日午前7時20分ごろ、サングラスとマスクを着けた黒っぽいジャンパー姿の人物が、JR岡山駅構内のATM(現金自動受払機)から3回にわたって現金を引き出すところが防犯カメラに映っていた。
6月14日朝刊
(毎日新聞) - 6月14日
高級腕時計など200点窃盗 天満屋岡山店 被害額は数千万円
天満屋岡山店で18日、3階の貴金属売り場から高級腕時計や指輪などが奪われた事件で、岡山東署は窃盗事件として19日も引き続き犯人の行方を追うとともに、被害額や侵入経路の特定などを進めている。
18日午前8時15分ごろ、3階の貴金属売り場の陳列台が荒らされているのを出勤した店員が発見。
陳列台内側の鍵が数カ所壊され、高級腕時計や指輪など約200点(被害額数千万円程度)がなくなっていた。
表町商店街のアーケード部分に面した同店2階の窓ガラス1枚が割られており、同署では犯行は閉店した17日午後7時半ごろから18日朝にかけて行われ、犯人は2階窓から脱出した可能性が高いとみて調べている。 同売り場は、主に海外高級ブランドの商品が扱われていた。
岡山日日新聞より抜粋
FM香川の13:55〜14:00 「THE VOICE」のコーナーで4月の第2週は
防犯キャンペーンとして香川県で防犯に携わっっている人のインタビューを紹介します。
香川県で唯一の総合防犯設備士であるセキュリティハウス香川 社長有吉が
4月4日取材を受けました。
取材内容。
香川県の犯罪状況・防犯システムについて・香川県防犯設備協会について
総合防犯設備士について・・・etc
http://www.securityhouse.net/~kagawa/index.htm

広島県警のホームページ上に犯罪情報を知らせる「犯罪情報官速報」と言うコーナーがあります。
そこで信じられない我々にとって一番困るニュースが載っていました。
それが、悪質な防犯設備販売業者が山間部を中心に悪質商法(防犯腕章を着用して防犯設備士・防犯アドバイザーの名前を語って有料防犯診断をする)で高齢者宅を訪問している・・・と言う内容です。広島県警HPからダウンロードした「犯罪情報官速報」
一刻も早く検挙・排除していただきたいものです。
平成18年3月27日(月)10:00〜12:00広島市佐伯区五日市公民館で女性セミナーの一環として「防犯講座」を行いました。講座の写真(今回は秋島防犯設備士)
平成18年3月11日(土)10:00〜12:00広島市西区三篠公民館(講座の様子)で4名の参加(当日は雨だったので予定より少なかったかも?)。
平成18年3月16日(木)13:30〜15:30広島市佐伯区五日市中央公民館(講座の様子)で26名の参加で防犯講座を行いました。
防犯ハンドブックを使い・・・
昨年9月よりセキュリティハウス福山グループの『NPO法人 見守りふれあいセンター』で、高齢者向け緊急通報システムの運営を始めています。
一人暮らしの高齢者が住み慣れたわが家で、安心して暮らしていただけるサポートをする通報装置などを設置し、コールセンターとホットラインで緊急事態の対応、安否確認、日常の相談にも応じられるシステムとなっています。

先日、広島市内のある小学校に防犯ブザーを納品しました。
広島北警察署に相談に行かれた教頭先生が、生活安全課の警部補に紹介を受けたと言うことで当社に問合せをされて・・・と言う流れでした。
昨年11月に広島市安芸区で小1の女の子が学校帰りにペルー人の男に殺害されると言う痛ましい事件があったばかりなので、防犯意識の低い広島でも子どもの防犯については関心が高まっています。
昨年の前半までは、当社が良く出入りさせてもらう北署・中央署共に「500円以上の防犯ブザーなんか紹介できないから、安いのをサンプルとして持って来て・・・」と言われて(・・・なので竹中エンジニアリングの防犯ブザーは持って行けませんでした。ごめんなさい!)いましたが、変化が起きてきました。
セキュリティハウスモリタカhttp://www.moritaka.jp
四国中央市内で偽造キャッシュカードによるスキミング(磁気データの盗取)被害が相次ぎ、四国中央署に22日までに4金融機関から約800万円の被害届が寄せられている。同署は組織的な犯行とみて、窃盗などの疑いで調べている。
調べによると被害は17日以降に集中。預金者が残高不足に気づき、通報した。金融機関によると、被害額は伊予銀行10件約770万円▽愛媛銀行2件約6万円▽川之江信用金庫1件約22万円▽東予信用金庫約36万円。
関係者の話では、カードは同市内の不特定多数が集まる施設でスキミングした上、東京のコンビニエンスストアのATM(現金自動受払機)で、免許証などで暗証番号を推測して偽造カードで引き出したらしい。金融機関は生年月日や電話番号など推測されやすい暗証番号の変更を呼び掛けている。
2月25日(土)〜26日(日)の2日間
第1回「山陽新聞士フォームフェア2006」に弊社は出展します。
テーマは「人と環境にやさいい安心・安全の住宅リフォーム」です。
出典商品は
・入退出管理・映像自動録画システム
・センサー・ディナイトカメラシステム
・ワイヤレスホームセキュリティシステム
です。
当日は会場で防犯相談も賜っておりますので
ぜひとも多数ご来場いただきますようお願いいたします。
[会期]
2006年2月25日(土)〜26日(日)
10:00〜17:00
[会場]
「桃太郎アリーナ」岡山市国体町
[主催]
山陽新聞社
セキュリティハウス岡山
http://www.security-house.co.jp
