福岡で父子の総合防犯設備士活躍 セキュリティハウス福岡 (九州・沖縄エリア情報)
中外日報にセキュリティハウスの活動が紹介されました。
抜粋記事を掲載いたします。
潟Zキュリティハウス・センターの全国ネットワークは現在、百十八社の防犯専門店で構成されている。今回は、このうち九州・沖縄地方の加盟企業を紹介する。
九州・沖縄地方でネットワークに加盟しているのは十一社。福岡県に四社、鹿児島県に二社、大分・熊本・
長崎・宮崎・沖縄の各県に一社ずつあり、それぞれ防犯機器を専門に取り扱う地域の防犯アドバイザー≠セ。
福岡県博多区のセキュリティハウス福岡(岸田晃社長)は昭和四十七年十月の創業。今年で三十五周年を迎える。セキュリティハウスのネットワークには、発足した五十九年に加盟した。一般の家庭から店舗や事務所、神社仏閣、老人保健施設、火力発電所にいたるまでさまざまな防犯・防災システムを手がけ、これまでの納入実績はのべ五千五百件を超えるという。
岸田社長は総合防犯設備士の資格を持ち、福岡県防犯設備士協会会長も務めるほか、福岡県警から委託を受ける防犯アドバイザーの一人。安全な町づくりに向けた地域での活動にも積極的だ。
また、岸田社長の長男で同社営業部長の晃太郎さんも総合防犯設備士の資格を取得。全国には約百九十人の総合防犯設備士がいるが、親子での取得は全国でも岸田親子だけだという。
岸田社長は「技術力と施工力には自信があります。お客さまの立場に立って防犯システムを立案するのはもちろん、ご要望に応じたオリジナルのシステム設計も手がけています」と話している。
セキュリティハウス福岡http://www5.ocn.ne.jp/%7Esh-fuku/
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