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医療機関の防犯対策医療機関の防犯対策


院内暴力対策 緊急呼出システム

治療に対する逆恨みなどによる傷害事件など、医師や看護婦が巻き込まれる事件が多発しています。
医師や看護婦や病院職員が患者やその家族から身体的・精神的暴力を受けたことがある病院が約5割に上がることが「全日本病院協会」の調査でわかりました。
中には、患者が看護師や医師を殺傷したケースもあります

医療機関の防犯事情

こうした院内暴力も病院職員の負担となっているため、何か危険を感じた時にナースセンターへ助けを呼ぶことができるようにすることが大切です。
「院内暴力対策 緊急呼出システム」は、医師や看護婦など病院職員が無線タイプの携帯型押しボタンを持参し、それを押すことでナースセンターや事務所に通報します。
どこの場所でトラブルが発生したのかをいち早く確認することができるので、早期対応が可能となります。

院内暴力対策 緊急呼出システム


システム構成例


総合防犯設備士数ナンバーワン!

(平成29年6月末現在)

  • 全納入実績 234,800
  • 防犯設備士 557
  • 総合防犯設備士 59

こんにちは、防犯のセキュリティハウスです。数多いホームページの中より、当ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。初めてのセキュリティ導入、他社様からの変更依頼、何から手をつけて良いかわからないのが普通です。又、 対策は非常に機密性の高い内容を取扱いますので、信頼のおけるセキュリティのプロにまかせられることをおすすめします。何なりとお気軽にお問い合わせください。

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