防犯対策

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寺社仏閣の賽銭泥棒対策

賽銭泥棒への対策

泥棒にとって常に手の届く場所にあるお金。それが賽銭箱です。
賽銭箱は現金が入っているにも関わらず無防備であることが多く、中の現金をこまめに取り出す、賽銭箱を台座に固定する等の対策をとっていても、お賽銭を盗まれた、賽銭箱を破壊されたといった被害が絶えません。

賽銭泥棒対策に役立つのは、人感センサーや、傾斜検知送信機・倒れセンサ送信機・振動検知送信機です。賽銭箱に不審者が接近したとき、または賽銭箱が斜めにされた・倒された・振動を加えられたときに光と音、音声で威嚇撃退します。

動画

1ランク上の安全・安心

「自主機械警備システムNEXT」を導入していれば、何らかの異常事態が発生したときに、各種センサーが異常を検知した瞬間にその場で侵入者が最も嫌がる「音と光」で威嚇撃退すると同時に住職や宮司の携帯電話をはじめ関係各所最大5箇所の連絡先に即座にメールと音声で連絡が入ります。

さらに「遠隔監視システムi-NEXT」を連動させると、例え外出中であっても、現地の防犯カメラが映しているリアルタイムの画像と音声をiPadやiPhoneで確認可能。カメラを遠隔操作することで現地の状況を詳細に確認できます。また防犯カメラに犯人が映っていた場合、iPad等で画像を30秒以上確認していれば「録画ボタン」を押すと30秒前の映像から遡って録画できるため、犯人逮捕のための決定的な証拠を手に入れることができます。防犯機器や照明・空調のON/OFFの切り替えも遠隔操作で可能です。

防犯機器紹介

200618img_37.jpgNEXT 200618img_37.jpgi-NEXT

防犯機器紹介

  • 傾斜検知送信機
  • 倒れセンサ送信機
  • サイレン・フラッシュ付き受信機
  • 屋外・屋内用人感スピーカー
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