防犯対策

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従業員の安全を守る

従業員の安全を守る事は、企業の大切な義務の一つです

ブラック企業が注目を集めています。

それは従業員へのあり方が問われているということかもしれません。
確かに給与を払って、その国の法を順守していれば問題ないのかもしれませんが、
それだけでは優秀な従業員を確保することはむずかしいでしょう。

その中でも従業員の安全を守る事は、企業の大切な義務の一つです。

利益や経費削減ばかりに目を向けていると、従業員に取り返しのつかない事態が起こり、最悪命を落としてしまった場合、会社・店舗への信頼が失墜したり、
大きな労務問題となって、会社の存続が危うくなりかねません。

従業員の安全を守ると言う事は、ひいては会社・店舗を守ると言うことと言い換えられます。事故の無い労働環境の構築が大変重要な課題ということです。

起きうる事故・被害の要因

  • 強盗
  • 火災・爆発
  • 接触事故・崩落事故
  • 急病(熱中症など )
  • クレーマー客などとのトラブル・傷害

こういった事故・病気などによって、危険が及びそうな状況や危険な状況にある従業員を早期発見するために設置しておきたい緊急通報システムが以下になります。人員が少なく、異常な事態に気づきにくい環境でも活躍します。

強盗や火災、急病、クレーマーとのトラブルなど何か異常が発生して、外部に助けを呼びたい時にワイヤレス送信機を押したり、センサーが異常を検知した時に、あらかじめ設定した通報先(経営者・店舗マネージャー等)にメール通報、その後音声通報を行います。

異常時には緊急通報システムで連絡する

緊急通報システム

緊急通報システム機器のご紹介

緊急通報システム

緊急通報システム

ペンダントや腕時計型で常に身に付けて、強盗などが来ればすぐさま本社や管理会社に通報することが可能です。

炎センサー

炎センサー

センサーによって製品による有毒ガスや、 爆発の危険性に事前に対応します。

侵入検知

侵入検知

外からの不審者が侵入し、強盗や放火をされないように事前に対応 します。

倒れコール

倒れコール

急病や事故などで倒れた従業員を早急に発見出来るように警報でお知らせします。

熱中症や急病対策 倒れコールによる緊急通報システム

室内警戒機

警報ベル

強盗などの侵入者への威嚇と同時に周囲に異常を知らせることができます。

防犯カメラ

防犯カメラ

従業員の最終退出時に従業員専用出口などで待ち伏せをする強盗もいるため、出口の外に防犯カメラをつけて退出する前に確認しましょう。

待ち伏せ強盗対策  退出確認システム

退出確認システム

→従業員の安全を守るために(関連リンク)

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