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工場 従業員の安全対策

従業員の安全を守る

「倒れコール」

工場ではコスト削減のために夜間少人数で作業するところが増えています。ここ数年の猛暑では熱中症で倒れたのに朝まで気がつかなかったり、大型機械に巻き込まれるといった事故も発生しています。従業員の安全管理をきちんと行わないと企業としては何か事故が発生した時には大きな問題となります。

そうした従業員が作業中に急病や熱中症で倒れたのを検知して知らせるのが「倒れコール」です。
転倒検知送信機を装着した従業員が一定時間以上(10・30・60・120秒で設定)倒れたとき、大音量(95dB)の警報音を鳴らして周囲に伝えるとともに、守衛室などに自動通報するシステムです。異常事態が発生した際に緊急コールを送るためのボタンも付いています。

又、遠隔監視システムi-NEXTと連動すると、駆けつける間にも現場状況を詳細まで確認しすばやい対応を行うことができます。

また、緊急通報システムを導入することで、押しボタン送信機を押すだけで、外部に自動通報して異常発生を知らせることができます。

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