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工場・倉庫の防犯対策


倒れコール

倒れコール


システム構成例


作業現場安全対策システム

少人数で24時間操業の工場の場合、作業員が急に気分が悪くなっても誰も気がつかないケースが多発しています。
特にここ数年の猛暑による熱中症で作業員が倒れたにもかかわらず気がつくのが遅れて死亡したケースも発生しています。

「作業現場安全対策システム」は、作業時の非常事態をいち早く検知し、報知音にて周囲へ知らせると共に、事務所へ異常通報します。

作業員が一定時間(タイマー設定:10秒.30秒.60秒.120秒)以上倒れた状態でいると、自動的に警備室や事務所に通報が入ります。
見通し距離100mまで無線で異常信号を飛ばすことができます。

防犯カメラシステムと連動することで、異常発生時に実際の現場の状況を画像で確認することができます。 i-NEXTと連動すると、外出先や本社など遠隔地からでもカメラの映像をiPadのボタンを押すだけでズームアップしてリアルタイムの動画で確認したり、テレコントロールでサイレンを鳴らしたりすることも可能です。持ち運び可能なため巡回中の警備員がどこからでも確認することが可能です。

作業現場安全対策システム


システム構成例


(平成28年12月末現在)

  • 全納入実績 229,676
  • 防犯設備士 546
  • 総合防犯設備士 59

こんにちは、防犯のセキュリティハウスです。 数多いホームページの中より、当ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。 初めてのセキュリティ導入、他社様からの変更依頼、何から手をつけて良いかわからないのが普通です。又、 対策は非常に機密性の高い内容を取扱いますので、信頼のおけるセキュリティのプロにまかせられることをおすすめします。何なりとお気軽にお問い合わせください。

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