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医療機関の防犯対策医療機関の防犯対策


防犯カメラシステム

防犯カメラシステム麻酔などのカルテだけでなく、個人情報の入ったパソコンを盗まれる被害が多発しています。

被害に遭うと病院にとって信用失墜などダメージは多大です。

  1. 病院には麻酔に使用する薬剤を保管していますので、保管場所に防犯カメラを設置する。
  2. 事務室には患者のカルテなどの個人情報が保管されているため、防犯カメラを設置する。
  3. 診療時間内の患者状況を確認できると共に、夜間の監視を行う為に待合室にも防犯カメラを設置する。
  4. 玄関や職員通用口・廊下などの人の動きを監視するための防犯カメラを設置する。
  5. 歯科医院などには高価な義歯などの保管や加工機器などの設備があるため、技巧室にも監視カメラを設置する。
  6. 歯科医院には基本的に救急患者がいないため、駐車場などでのいたずら監視のために防犯カメラを設置する。
  7. 自宅と病院が離れている場合でも、インターネット網を活用して病院の状況を確認できるシステムを導入できる。


病院向け 映像監視システム1

病院内の不審者の早期発見や、事件・事故を未然に防止するために。

防犯カメラシステム


システム構成例


病院向け 映像監視システム 2

重要書類(個人情報・カルテ)などの保管場所の管理に。

病院向け映像監視システム


カメラシステム(施設内)

病院内では少ない職員で多くの入院患者や見舞客、外来患者、出入業者などの対応を行う必要がありますが、どうしても死角になる場所や手薄になる時間帯があります。
そうした場所や時間帯をカバーするのが「防犯カメラによる見守り」です。

防犯としては、事務室、薬品室などに設置し、個人情報が入ったパソコンや薬品の保管状況を侵入検知システムと連動して自動録画します。

待合室や正面受付、出入り口の防犯カメラは、外来客による混み状況の把握やトラブル時の早期対応に活用されています。

又駐車場や駐輪場、ゴミ置き場など施設外の防犯カメラは、不審者対策に設置、車上狙いや放火などの早期発見にも活用されています。

カメラシステム(院内向け)


カメラシステム(施設外)

カメラの監視映像を、壁掛型レコーダーで鮮明に長時間記録
※カメラ2台 最高画質モード3コマ/秒設定で約25日間録画可能

カメラシステム(施設外)


総合防犯設備士数ナンバーワン!

(平成29年6月末現在)

  • 全納入実績 234,800
  • 防犯設備士 557
  • 総合防犯設備士 59

こんにちは、防犯のセキュリティハウスです。数多いホームページの中より、当ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。初めてのセキュリティ導入、他社様からの変更依頼、何から手をつけて良いかわからないのが普通です。又、 対策は非常に機密性の高い内容を取扱いますので、信頼のおけるセキュリティのプロにまかせられることをおすすめします。何なりとお気軽にお問い合わせください。

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