防犯のセキュリティハウス西東京

会社概要

知識と経験に自信があります。

侵入させない環境づくり』をモットーに、アドバイスを行っております。

当社は、防犯・防災・防御システム専門企業の全国ネットワークの一員として、きめ細かな防犯診断・アドバイスから各種セキュリティシステムの設計・施工・メンテナンスまで一貫責任体制にて実施しています。

進歩する犯罪手口に対応するための最新のセキュリティシステムの構築や、建物の構造や美観を重視した施工工事を行うために、セキュリティのプロとして日々研鑚しています。

  サイト名/屋号 セキュリティハウス西東京
  社  名 株式会社セキュリティハウス西東京
  所在地 〒192-0033 東京都八王子市高倉町7-10
電話番号 042-646-0171
FAX 番号 042-646-1874
  電子メール info@security-house.info
  ホームページ http://www.security-house.info/
  設立 昭和56年4月
代表取締役会長
島村一郎
代表取締役社長
島村崇史
資本金
1,000万

交通案内

セキュリティハウス西東京 交通案内

ご来社の際は、お気をつけてお越しください。
また、場所が分からない場合は、お気軽にお電話ください。

メディア掲載

中外日報(平成29年4月26日)
防犯ズームイン システム刷新で配線・誤報減

システム刷新で配線・誤報減

いにしえより「武蔵国」の総社として崇められてきた東京都府中市の大國魂神社。毎年4月30日から翌5月6日まで執り行われる例大祭は、「くらやみ祭」と呼ばれ、競馬式(こまくらべ)や萬燈大会、山車の巡行など様々な神事が営まれる。

クライマックスは5月5日の「神輿渡御」で、8基の神輿が夕刻から古式ゆかしく御旅所に渡御する。大祭の期間中は大勢の人々が訪れ、神事を見守る。

同神社は「誤報が激減し、安定した信頼性あるシステムになった」と効果を話している。

施工した東京都八王子市のセキュリティハウス西東京(島村崇史社長=総合防犯設備士)の担当者は、「由緒ある神社なので、配線の露出を極力少なくし、見栄えをよくしました」と話している。

同社は、京都市山科区のセキュリティハウス・センターが全国展開する防犯機器専門ネットワークに加盟。ネットワークには現在、全国の138社が参加している。

問い合わせはセキュリティハウス・センター「SHネットワーク運営本部」‖075(584)6600‖まで。

(ルビ)
大國魂 おお・くに・たま

中外日報(平成25年11月28日)
お寺と神社の防犯NOW 長距離配線システム採用

長距離配線が可能なシステムで機器間の連動性も向上

東京都府中市の大國魂神社。社務所や結婚式場の周囲もしっかり警備する

関東三大奇祭の一つという「くらやみ祭」で知られる、東京都府中市の大國魂(おおくにたま)神社。

旧武蔵国の国府跡に鎮座し、春の例大祭に当たるくらやみ 祭は平成22年、「武蔵府中のくらやみ祭」として都の無形民俗文化財にも指定された。
このほか、国の天然記念物に指定される「馬場大門のケヤキ並木」など も知られ、都民の憩いの場として広く親しまれている。

広い境内に多数の社殿を擁する同神社では、10年以上前から積極的に防犯機器を活用してきた。赤外線センサーが中心の大規模な外周警備システムで、今年5月にはより長距離の配線を敷設可能にする「バスラインシステム」を採用、機器全般のリニューアルを実施している。

バスラインシステムの採用により、配線そのものの数を大幅に減らすことができ、防犯カメラや各種センサー類との連動性も向上。主要社殿や社務所、結婚式場などの周囲を従来以上に効率良く警備することができるようになったという。

同神社では、「離れた社殿の様子もしっかり確認できるシステムでありがたい」としており、一部のカメラの映像を参拝者向けに公開するサービスを行うなど、いつでも安心して足を運べるような環境づくりに向け、今後もセキュリティ機器を活用していく考えだ。

大國魂神社の防犯システムは、東京都八王子市にあるセキュリティハウス西東京(島村一郎社長‖総合防犯設備士)が手掛けた。

京都市山科区の潟Zキュリ ティハウス・センターが全国展開する防犯機器専門の販売ネットワークの一社で、この全国ネットには現在、北海道から沖縄までの133社が加盟している。

問い合わせは潟Zキュリティハウス・センター「SHネットワーク運営本部」‖電話075(584)6600‖まで。

中外日報(平成25年8月27日)
お寺と神社の防犯NOW 見えない所の火災不安も解消

炎センサー設置を

八王子市の曹洞宗観栖寺。境内に中村雨紅の歌碑がある

夕焼け小焼けで/日が暮れて/山のお寺の/鐘が鳴るおなじみの童謡「夕焼け小焼け」は、東京都八王子市出身の中村雨紅(なかむらうこう)の詩に、草川信が曲を付けたもの。

今からちょうど90年前の大正12(1923)年に発表された。夕焼け空、山寺からの響きわたる鐘の音。牧歌的な山村の光景が目に浮かぶようで、今も代表的な童謡の一つとして親しまれている。

八王子市西寺方町の曹洞宗観栖寺(かんせいじ)には、中村雨紅の歌碑があり、一説には同寺の梵鐘が「夕焼け小焼け」で歌われる鐘のモデルともいわれる。

そんな同寺は、平成23年6月にセキュリティー機器を導入、主に火災予防に役立てている。
炎センサーは、放火や失火などの不安を解消するのが狙いで、境内の死角を中心に複数台を設置した。
このほか境内外周に赤外線センサーも配置しており、同寺では「目の届かないところの火災の心配が解消されて良かった」としている。

観栖寺の防犯システムを設計・施工したのは、同じ八王子市にあるセキュリティハウス西東京(島村一郎社長‖総合防犯設備士)。同社は、京都市山科区 の潟Zキュリティハウス・センターが全国展開する防犯機器専門の販売ネットワークに加盟。この販売ネットワークには現在、北海道から沖縄までの全国32社 が参加している。

問い合わせは潟Zキュリティハウス・センター「SHネットワーク運営本部」‖電話075(584)6600‖まで。

中外日報(平成24年12月27日)
お寺と神社の防犯NOW 炎センサーで火災に備え

配線不要なワイヤレスタイプも

火災対策のため防犯システムを採用した少林寺

東京都八王子市の都立滝山自然公園に、国の史跡にも指定される滝山城跡がある。この公園の南東端に位置するのが曹洞系単立寺院の少林寺で、滝山城主を務めた戦国武将・北条氏照を開基として元亀2(1571)年に創建された。

同寺では、放火などによる火災対策を主な目的とし、今年に入って初めて防犯システムを取り入れた。放火だけでなく、境内で火を扱う機会があることから消し忘れによる失火の心配もあり、敷地内の気になるポイントに複数の炎センサーを設置。配線が難しい箇所もあったため、ワイヤレスタイプの機器を採用している。

「火災対策は長年の懸案だった」とする同寺だが、設置の決め手となったのは知人の紹介だったという。使い勝手や気になるコストなどについて事前に教えてもらうことができたため、安心して導入に踏み切ることができた。設置後も、「万が一の場合も早期発見と即時の対応が可能になり、非常に安心できるようになった」と話している。

少林寺の防犯システムは、同じ八王子市にあるセキュリティハウス西東京(島村一郎社長‖総合防犯設備士)が手掛けた。京都市山科区の潟Zキュリティハウス・センターが全国展開する防犯機器専門の販売ネットワークの一社で、この全国ネットには現在、北海道から沖縄までの133社が加盟している。

問い合わせは潟Zキュリティハウス・センター「SHネットワーク運営本部」‖電話075(584)6600‖まで。

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