防犯のセキュリティハウスPiです。
こんにちは。防犯のセキュリティハウスPiです。
数多いホームページの中より当ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。
安全は『予防』こそが重要です。
被害に遭ってから対応するのではなく被害に遭わないように予防する、すぐに対応して被害を最小に押さえる・・それが防犯のもっとも進んだカタチです。
安心・安全を「ヒト任せにしない」
「自分で守る」時代のセキュリティ システムです。
侵入防止・犯罪予防効果により、被害に遭わない安心の防犯システムをご提供します。
セキュリティハウスPiには防犯設備士4名が、従事しています。
防犯設備士は専門家として防犯診断を行い、そして診断結果を元に防犯システムを構築します。
防犯設備は、機器を取り付ければ防犯機能を発揮するというものではありません。
犯罪者の手口を研究し、どこに防犯機器を設置すれば良いのか、理論的な裏づけに基づき
防犯システムの設計を構築します。
更に、そのシステムの運用が十分にされてこその防犯システムです。
防犯設備士とは専門的な知識を有し、犯罪者が狙う急所を予測し、事前に対策を講じる専門家なのです。
セキュリティハウスの総合防犯設備士は、全国の有資格者の25.4%、総合防犯設備士数ナンバーワンです。
セキュリティハウスの防犯設備士・総合防犯設備士は、防犯設備士 548人 総合防犯設備士 72人です。
三重県桑名市での防犯はお任せ下さい。
初めてのセキュリティ・防犯 カメラの導入、他社様からの変更依頼、防犯・警備についてなど、何から手をつけて良いかわからないのが普通です。
地域密着のサポート体制でお客さまの大切な財産・生活をお守りするお手伝いすることを使命とし、スタッフ一同日々努力しております。
セキュリティハウスPiでは三重県桑名市において、無料防犯 診断を行っております。
何なりとお気軽にお問い合わせください。
どろぼううんちく
他人の家に入り込んで金品を盗む人のことを、どろぼうと言いますよね。漢字で表わすと泥棒となります。なぜどろぼうと言うのか、その語源について興味をもったことはありませんか?
調べてみると、その語源は諸説あるようです。そのどれもが、それらしく聞こえますが本当のところ、どれが正しいかは未確認のようです。犯行に至る時に他人に顔を見られないように隠すために顔に泥を塗り、またその際、武器がわりとして棒を持っていたから・・・という説がおもしろいと感じました。また、どら息子の「どら」と、乱暴者の「ぼう」を足して、訛ったものという説も興味深いですね。これらの諸説は江戸時代からすでにあったようです。そんな昔から、もうすでに語源は闇の中ということですね。何気なく使っている言葉でも、その由来を考えてみると、その言葉がまた違って見えますよね。機会があったら、ふと考えてみるのも、また一興です。





