防犯のセキュリティハウスマッハ

防犯で最も重要なのは、「侵入されてからどうする」ではなく「狙わせない」「建物に入らせない」という「抑止」「予防」の考え方です。

セキュリティハウス

セキュリティハウスとは

セキュリティハウスマッハは、セキュリティハウス・ネットワークの一員です。

セキュリティハウスは、竹中エンジニアリング株式会社(本社・京都市)の「タケックス」商品を主力商品として取り扱う日本で最大、最強の防犯・防災・防御システム専門企業の全国ネットワークです。

北海道から沖縄まで全国に防犯設備士を有し、各地域においてきめ細かな防犯診断・アドバイスから各種セキュリティシステムの設計・施工・メンテナンスまで一貫責任体制にて実施しています。
進歩する犯罪手口に対応するための最新のセキュリティシステムの構築や、建物の構造や美観を重視した施工工事を行うために、各種研修会を通じて、防犯のプロとして日々研鑚しています。

守りたいのは大切な命

どんなに優れたシステムでも、侵入されてからの対処を考えていては、 一番大切な家族や従業員の命を危険にさらすことにもなりかねません。

私たちセキュリティハウスでは、「侵入されたらどうするか?」よりも「侵入されないためにどうするか?」に重点をおき、侵入されにくい環境、犯罪対象からはずさせる環境作りのお手伝いを心がけております。
また、お客様の環境や状況、予算に合った防犯システムを、オーダーメイドにてご提供いたしております。

犯罪しにくい環境をつくる

「狙わせない」「入らせない」という考え方を基本として、セキュリティハウスではお客様の財産や命を守るシステムを提供しています。
そのためには、侵入の障害となる「犯罪しにくい環境づくり」を行います。
人から見られたり、鍵が複数ついていたり、犬を飼っていることも、その障害の一つとなります。
そして、セキュリティシステムが導入されていると言う理由から、犯行をあきらめる侵入犯も多いのです。

セキュリティシステムの設置を認知させるものを、目立つ所に設置することで威嚇し、侵入犯にとって一番の障害となる「目」「音」「光」「時間」で、侵入を防止します。
監視カメラによる「目」、ベル・サイレンや人感スピーカーによる「音」、フラッシュライトや人感ライトによる「光」によって侵入に障害をのある環境を作り出します。

警視庁による逮捕者への調査結果によると、侵入に5分以上かかれば約70%が、10分以上かかれば、約90%の侵入犯が侵入をあきらめるというデータが出ています。
犯行をあきらめさせるくらいの時間をかけさせるためにも、防犯システムの設置は効果を発揮します。

ネットワーク網を活用したプロ集団

セキュリティハウス加盟企業は、セキュリティを専門とした防犯のプロ集団。

現在130社以上のネットワーク企業がセキュリティハウスネットワークに参加しています。

セキュリティシステム専門企業として全国に130社以上のネットワークを持つのはセキュリティハウスだけです。
今後も全国規模のネットワークは広がりをみせています。
安心して防犯対策はお任せください。

防犯システムメニュー
防犯はお任せ下さい

セキュリティハウスマッハ

〒331-0061
埼玉県さいたま市西区西遊馬1338-12
TEL : 048-622-4017
FAX : 048-622-1209

株式会社マッハ
セキュリティハウス
福祉介護HELTHCARE
防犯カメラ
防犯泥棒大百科