最新の防犯 システム「見える 自主機械警備システム」
お手持ちの携帯電話から遠隔地の状況を「目」と「耳」で確認すると同時に万一の場合は、「ご自身の声」と「威嚇装置」の音で相手を撃退できる。そんな防犯 システムが登場しました。
セルフセキュリティシステム+防犯カメラ+携帯電話で時間と場所を
選ばない最新のセキュリティが実現できます。
防犯のセキュリティハウスマッハです。
こんにちは。防犯のセキュリティハウスマッハです。
数多いホームページの中より当ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。安全は『予防』こそが重要です。
被害に遭ってから対応するのではなく被害に遭わないように予防する、すぐに対応して被害を最小に押さえる・・それが防犯のもっとも進んだカタチです。
安心・安全を「ヒト任せにしない」「自分で守る」時代のセキュリティシステムです。
侵入防止・犯罪予防効果により、被害に遭わない安心の警備・防犯システムをご提供します。
侵入犯罪に狙われる場所
侵入窃盗犯罪が最も多く発生している場所はどこでしょうか。
平成22年度の警察庁による調査では、侵入窃盗犯罪の37.6%が一戸建て住宅で起きています。
4階建て以上の中高層住宅が5.6%、3階建て以下の低層の共同住宅やテラスハウスなどを含めたその他の住宅は14.4%となっていて、全体の半数以上を住宅が占めています。
一戸建てや低層住宅は狙われる確率が高いと言うことですから、それらに該当する住まいにお住まいの方は特に、防犯対策が必要です。
また、住宅以外の被害状況を見てみると、会社・事務所は全体の13.5%、商店は9.1%という割合となっていて、決して少なくはない数値です。
事務所には、現金や小切手、印紙、金庫、OA機器などの高価なものが多くあります。
店舗や飲食店にも売上金や商品などの窃盗犯に狙われやすいものがあります。
それらの場所は住宅とは違い、無人となる時間や曜日などが明確となっているため、見つかる可能性が低く狙われやすいとも言えるのです。
それらの場所で、無人となる時間や曜日には、特にセキュリティを強化する必要があるのです。
さいたま市での防犯 はお任せ下さい。
初めてのセキュリティ・防犯カメラの導入、他社様からの変更依頼、防犯・警備についてなど、何から手をつけて良いかわからないのが普通です。
セキュリティハウスマッハでは会社設立以来防犯 一筋に歩んで参りました。
セキュリティハウスの総合防犯設備士は、全国の有資格者の25.4%、総合防犯設備士数ナンバーワンです。
セキュリティハウスの防犯設備士・総合防犯設備士は、防犯設備士 548人 総合防犯設備士 72人です。
セキュリティハウスマッハではさいたま市において、無料防犯診断を行っております。
何なりとお気軽にお問い合わせください。
セキュリティハウスマッハ
〒331-0061
埼玉県さいたま市西区西遊馬1338-12
TEL : 048-622-4017
FAX : 048-622-1209





