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寺社・仏閣のセキュリティ

寺社・仏閣のセキュリティ

大切なご神体や仏像、文化財に指定された建造物などの焼失。
たとえ新たに再建しても歳月を経た風格と歴史は取り戻すことができません。
平成15年より寺社の仏像盗難が相次ぎ、滋賀県では平成15年以降に少なくとも
18件74体が被害に遭っています。
狛犬や掛け軸、仏具などを合わせると100点以上にのぼるとみられています。

カメラ監視システム

重要文化財などの盗難予防や、不審者の侵入確認とカメラ設置による威嚇効果。
万が一、盗難やイタズラに遭った場合にはカメラの映像が人物特定の判断材料になります。



本堂に監視カメラを設置して、24時間365日仏像を監視します。夜間、照明がなくても専用光線で撮影が可能なスーパーデイナイトカプセルカメラが有効です。
(昼間など、明るい時はカラー映像で、夜間は専用光線で白黒映像にて撮影が可能です。)

センサーライト付カメラ


本堂正面の階段付近に夜間近づくと照明が点灯し、監視が行えるセンサー付きカラーカメラを設置します。 夜間に参拝される方には足元を照らしてあげると共に不審者(浮浪者)に対して証明での威嚇が行えます。



本堂の周囲を夜間でも撮影可能なハウジング型スーパーデイナイトカメラで監視を行います。

ハウジング型スーパーデイナイトカメラ



参門付近の外壁に落書きをされるケースもあり、たいさくとしてハウジング型スーパーデイナイトカメラで監視を行います。

総合防犯設備士

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