総合防犯設備士2名、防犯設備士12名(社員全員資格あり)
女性防犯設備士による女性の為の防犯相談サービス
防犯設備とは、機器を取り付けるだけで防犯機能を発揮するというものではありません。
侵入盗、強盗の手口を研究し、何処に何を設置すればよいかということを、理論的な裏付けに基づき設計施工を行い、さらに、運用管理が十分になされてはじめて防犯システムが完成します。
このため、防犯システムに携わる人は専門の教育を受けていることが非常に重要です。
また、科学技術の進歩により機器も高度な技術が使われているので、そのフォローも必要です。
防犯設備士とは、警察庁所轄である(社)日本防犯設備協会が、防犯システムに携わる人に対して専門の教育、指導、資格認定試験を行い、合格した人に与えられる資格です。
そして総合防犯設備士とは、『業務・技能・倫理』について、いずれも防犯設備士に比べ高いレベルを有し、そのうえ、総合的なセキュリティコンサルタントができる能力を持ち、防犯設備士と同じく資格認定試験に合格した人に与えられます。
総合防犯設備士

防犯設備士











