愛知での防犯対策・ホームセキュリティならセキュリティハウスSunga(サンガ)にお任せください! 愛知県名古屋市中区 TEL.052-202-1567

会社概要

知識と経験に自信があります。

『侵入させない環境づくり』をモットーに、アドバイスを行っております。

当社は、防犯・防災・防御システム専門企業の全国ネットワークの一員として、愛知を拠点に、きめ細かな防犯診断・アドバイスから各種セキュリティシステムの設計・施工・メンテナンスまで一貫責任体制にて実施しています。

進歩する犯罪手口に対応するための最新のセキュリティシステムの構築や、建物の構造や美観を重視した施工工事を行うために、セキュリティのプロとして日々研鑚しています。

会社案内

サイト名/屋号 セキュリティハウスSunga
社  名 株式会社サンガ
所在地 〒460-0003 
愛知県名古屋市中区錦1-5-27
第41オーシャンビル301号室
電話番号 052-202-1567
FAX 番号 052-202-1568
設立 平成26年2月
代表者 小川 毅
資本金 980万円
防犯のセキュリティハウスITG

交通案内

地図 セキュリティハウスITG

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メディア掲載

中外日報(平成23年11月26日)
「お寺と神社の防犯NOW(19) 外出先でも『見える安心』」

寺族を残す不安も解消

岐阜県瑞浪市の興徳寺。防犯システムを採用してちょうど1年になる。

岐阜県瑞浪市の興徳寺。防犯システムを採用してちょうど1年になる

濃尾平野の北東端に位置する、岐阜県瑞浪市。中山道の宿場町として栄え、室町時代の発祥とされる美濃焼のほか、最近では化石の町としても知られるようになった。

同市稲津町小里の臨済宗妙心寺派興徳寺は、江戸幕府の旗本も務めた小里氏の菩提寺として開かれたと伝えられる。室町時代の作という菅原道真公神像(県指定文化財)や、江戸期に活躍した陶工・羽柴与左衛門景度(かげのり)の茶壺などを所蔵、地域に根付く歴史や文化の一端を伝える寺として親しまれてきた。

以前からセキュリティーに関心を持っていたという同寺は、昨年12月に防犯システムを導入。過去に賽銭泥棒の被害に遭ったことや、全国的に仏像盗難が多発したことなどを受け、採用に踏み切ったという。本堂と庫裡の周囲を中心に、人感センサーと赤外線センサーのほか、昼夜兼用の防犯カメラなどを設置した。

導入から間もなく1年になるが、盗難や泥棒の心配だけでなく、「寺族を残して外出する際の不安」もずいぶん解消されたと同寺住職。防犯カメラの映像は、離れた場所からもチェックできる仕組みになっており、「見える安心」に住職はもちろん、寺族も納得の様子だ。

興徳寺の防犯システムは、名古屋市中区にあるセキュリティハウスITG(小川毅社長)が設計・施工を担当した。同社は、京都市山科区の(株)セキュリティハウス・センターが全国展開する防犯機器専門ネットワークの一社。販売ネットには現在、133社が加盟している。

問い合わせは(株)セキュリティハウス・センター「SHネットワーク運営本部」=電話075(584)6600=まで。

中外日報(平成23年7月26日)
「お寺と神社の防犯NOW(15) できる限り死角減らす」

境内の様子効率よく把握

愛知県常滑市の西山浄土宗正住院。今年開創された「法然上認知多二十五霊場」の第13番

愛知県常滑市保示町の西山浄土宗正住院は、室町時代の後期・長享元年(1487)に開創されたと伝えられる古刹で、「法然上人知多二十五霊場」の第13番霊場に当たる。知多二十五霊場は、知多半島にある法然上人ゆかりの浄土宗寺院25カ寺が協力し、宗祖八百年御遠忌の今年1月に開創された新しい霊場。

その正住院は、今年の5月下旬に防犯システムを導入したばかり。不審者に侵入された経験があったことに加え、境内や駐車場が暗かったのを解消する目的で採用を決めたという。

同寺が採用したシステムは、防犯カメラと赤外線センサーをメーンにした構成。同じ西山浄土宗寺院の紹介を受け、名古屋市中区にあるセキュリティハウスITG(小川毅社長)が設計と施工を担当した。

同社では、正住院の広い境内地に合わせ、できる限り死角が少なくなるよう配慮。境内外周を中心に、諸堂宇の周囲にくまなく機器を配置することで、不審者侵入を未然に防ぐと同時に境内の様子が効率よく把握できるようになっている。

知多二十五霊場の発足で参拝者増も見込まれるだけに、今回の防犯システム導入を通じ、より安心してお参りしてもらえる環境を整えることができたといえそうだ。

セキュリティハウスITGは、京都市山科区に本部を置く(株)セキュリティハウス・センターが全国展開する販売ネットワークの1社。「セキュリティハウス」ブランドの販売ネットには現在、全国の133社が加盟している。

問い合わせは(株)セキュリティハウス・センター「SHネットワーク運営本部」=電話075(584)6600。

中外日報(平成23年6月7日)
「お寺と神社の防犯NOW(13) 二重三重に侵入ブロック」

万一のケースは即、通報

愛知県春日井市の明照寺。今年に入り防犯システムを導入

「お寺や神社は狙われない」との安全神話は、もはや過去のものと認識しなければならないのだろうか。日常的に発生しているともいわれる賽銭泥棒、相次ぐ仏像盗難。寺社に侵入しての窃盗犯罪は後を絶たない。

こうした状況を受け、ここ数年で防犯対策に乗り出したという寺社は多く、愛知県春日井市の明照寺もその一つ。とりわけ全国的に多発した仏像盗難がきっかけになったといい、「今まで大丈夫だったからといって、これからも被害に遭わない保証はない」と今年に入って防犯システムの導入を決めた。

設置したのは、境内外周や伽藍の周囲を警戒する赤外線センサーをはじめ、防犯カメラや火災警報機など。標準的な防犯システムではあるが、不審者の侵入を二重三重に防ぐことで、仏像などの文化財を盗難被害から守るだけでなく、放火を含む火災に対する備えにも万全を期した。

また、設置したセンサー類には自動通報機能を付け、万が一のケースも迅速に対応できるよう配慮した。不審者の侵入を検知すると、あらかじめ登録しておいたアドレスにメールを即送信する仕組みで、同寺では「被害に遭わないよう最善を尽くすのはもちろんだが、もしもの場合も直ちに異常を知らせてくれるのは心強い」としている。

明照寺の防犯システムは、名古屋市中区にあるセキュリティハウスITG(小川毅社長)が設計・施工。同社は(株)セキュリティハウス・センター(本部=京都市山科区)が全国展開する販売ネットワークの1社で、「セキュリティハウス」ブランドの販売ネットには133社が参加している。

問い合わせは(株)セキュリティハウス・センター「SHネットワーク運営本部」=電話075(584)6600=まで。

中外日報(平成23年3月26日)
「お寺と神社の防犯NOW(11) 寺の安全は自ら守る」

防犯意識の向上にも効果

愛知県一宮市の法蓮寺。防犯機器導入で不安も解消

仏像盗難や賽銭泥棒の多発がニュースでもたびたび報じられるようになり、多くの寺社が防犯対策に本腰を入れ始めている。その一方、「うちは大丈夫」とか「まさかこの辺りに泥棒なんて」と思い過ごしてしまう寺社も少なくないようだ。

愛知県一宮市にある法蓮寺も、「いつか対策を講じなければ……」と思うまま、なかなか防犯機器の導入に乗り出せなかったのだという。しかし、新聞やテレビで仏像や賽銭が盗まれる事件が相次いで報じられたことで、「お寺の安全はお寺自らが守らなければ」と思い至り、赤外線センサーなどの設置を決めた。

導入したのは、参拝者の出入口に置く赤外センサーと、本堂周辺への炎センサー。シンプルなシステムだが、人の出入りをしっかり把握できるようにしたことで、夜間や外出時の不安はずいぶん薄らいだ。赤外線センサーは人が通過するとチャイムが鳴るようになっており、ふだんは参拝者をはじめとした来客を知らせる役目も果たす。

「不安が解消されたのはもちろん大きいが、今まで以上に境内に気を配ることができるようになったのも大きい」と話す同寺住職。セキュリティー機器の導入は、日常的な防犯意識向上にも役立ったといえそうだ。

同寺の防犯システムを設計・施工したのは、名古屋市中区のセキュリティハウスITG(小川毅社長)。これまでの納入事例を参考に、要所の警戒を重視しながら法蓮寺の環境に適したシステム設計を心掛けたという。

同社は、(株)セキュリティハウス・センター(本部=京都市山科区)が全国展開する販売ネットワークの一社。「セキュリティハウス」ブランドの販売ネットには現在、133社が参加する。

問い合わせは(株)セキュリティハウス・センター「SHネットワーク運営本部」=電話075(584)6600=まで。

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