Q&A

Q1:自主機械警備システムとは何ですか

A1:
自主機械警備システムとは、セキュリティハウスのベースとなっているシステムで、安全・安心をヒト任せにせず、自分の安全は自分で守ることを基本としたシステムです。
泥棒や火災を未然に防ぐための「予防」、被害を最小限抑えるための「早期発見・初期対応」、万が一の被害を補償する「事後処理」の3段階によります。

例えば敷地の外周に、セキュリティキーパーや赤外線センサーや防犯カメラなどを設置。下見をする泥棒に、防犯システム設置をアピールし、犯罪対象から外させます。敷地内の侵入者や、扉の開閉、火災などをセンサーで早期発見。音と光により、侵入者を威嚇・撃退。防犯カメラで映像を記録。
発生してから対処するのではなく、事件そのものを起こさない「予防」としてのシステムとしても重要性がより高く認識されています。
「自主機械警備システム」ページもどうぞご覧ください。

Q2:ものすごく費用がかかるのではないですか?

A2:
セキュリティハウスのシステムは、お客様の環境や状況、予算に合った最適のシステムをご提案する、オーダーメイドシステムです。
また、月間警備料が不要な分、コストを抑えることが可能です。さらに、リースやクレジットによって月々わずかな費用で導入することが可能です。

Q3:もしも、ベルが鳴りっぱなしになったら、近所迷惑にならないかと心配なんですが・・・

A3:
異常の際の警報ベルは、一定期間(タイマー設定)経過後停止する機能になっており、誰かがシステム操作するまで鳴り続けるものではありません。
また、万一再び泥棒が侵入した場合には再度警報を発します。

Q4:例えば・・・。他にも・・・。

A4:
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セキュリティハウス福島では、無料診断も行っております。

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