見える 自主警備システム
センサーが検知→FOMAで画像確認、被害を最小限に抑えます。
こんなところに便利


●侵入をセンサーが検知すると携帯電話に現場の状況が動画で送信されます。屋外も含め、現場の状況確認が出来ます。
●音声での相互確認が出来るので、防犯 カメラ映像を見ながら的確な対応が速やかにとれます。
●ネットワーク環境が無くても導入できます。

●今お使いの防犯 監視カメラの映像をFOMA対応携帯電話で視ることができます。
●防犯カメラは最大4台まで接続が可能です。
●今お使いの防犯 監視カメラに集音マイク内蔵の場合、音声もFOMA対応携帯電話で確認できます。(接続する防犯 監視カメラによって変わります)

●防犯センサー連動で異常発生時の防犯 監視カメラの映像を通報できます。(FOMA通信可能エリア内であれば、何処にいても確認できます。)
●FOMA対応携帯電話から呼び出しができ、防犯 監視カメラの映像を確認できます。
※スピーカーとマイクが近いとハウリングを起こす可能性があります。
主な仕様
●4chのセンサー入力とそれぞれに対応する映像・音声を入力できます。
●カード型FOMAを内蔵し(※注1)、発報箇所のセンサーに対応する防犯 カメラの映像と音声を登録先の携帯電話(FOMA)にテレビ電話機能で自動通報します。
●携帯電話(FOMA)の操作で防犯 カメラ映像chの切替、警報音の出力、音声威嚇(コントローラ内蔵スピーカを利用)が行なえます。(※注2)
※注1) カード型FOMA(P2403)の購入・契約及び通信費は別途お客様のご負担となります。
※注2) FOMA携帯以外はご利用頂けません。
但し、FOMASIMPUREシリーズは着信できますが、各種コントロールは出来ません。(09年02ドコモカタログ掲載分)
※FOMAはNTTドコモの登録商標です。






