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外周警備システム


昨今の犯罪事情

盗まれるモノが変わってきている

泥棒が盗むものが変わってきています。
以前の泥棒が盗むものといったら「現金」でした。たまに宝石・貴金属などを盗む泥棒もいましたが、「アシがつきやすい」と避ける傾向にありました。

泥棒が盗むものが変わってきています。ところが、現在の泥棒、窃盗団の狙っているモノは多種多様。
換金ルートが確立したり、転売価格が高騰したり・・といった経済情勢などで、パソコンや家電、金属でできている物全般、顧客データ、ガソリン・石油・自動車・トラックなどが狙われています。

特に、屋外に置かれていた物が盗まれる時代にあることをきちんと認識する必要があります。

屋外に置かれている物や敷地内にあるモノが盗まれる時代。 こうした時代で防犯を考えるときには、
「敷地の中に入れさせない」 「建物に近づけさせない」 「建物内に入れさせない」

と三段階に分けて考えることが必要です。 そうした場合には「外周警備システム(屋外警備システム)」が最適です。


建物の中に入られてから対処するのでは遅い

建物の中に入られてから対処するのでは遅い 凶悪化する現在の犯罪を考えると、建物の中に侵入されてしまったのでは遅いということができます。
一般家庭の場合、泥棒が建物内に侵入すると家族と偶然出くわす可能性が高まります。

それは最も大切な「家族の命」が危険にさらされるということ、絶対に避けなければなりません。

事務所や店舗、工場などの場合でも、備品や商品にいたずらされたり異物を混入されたり、酷い場合には放火される可能性もあります。又、ガラスや扉の修繕費用なども発生してしまいます。

そうならないためには、「建物内に入られる前に撃退する」。そして「敷地内に侵入した時点で撃退する」ことが重要です。


(平成29年6月末現在)

  • 全納入実績 234,800
  • 防犯設備士 557
  • 総合防犯設備士 59

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