情報を守る − 情報がご心配なあなたへ
「情報」は個人情報保護法施行以降より重要なリソースとして守られるべきものに考えられるようになってきました。
「情報」には、その企業そのものの情報、たとえば新商品開発情報や企業提携情報、契約書、売上データなどももあれば、企業の取引顧客の個人情報もあります。
そして守るべき対象も、パソコンそのもの、書類、CD・USBなど記録媒体を守る必要があります。
「情報」を守るための防犯対策としては
- 情報を取り扱う部屋の入退出管理を実施する。
入退出管理はセキュリティ度の高い生体認証式を採用する。登録をしていない人間の入室を制限するとともに誰が、いつ、どの部屋に入退出したかが自動記録される。 - パソコンそのものを守るために、パソコン持ち出し防止システムを設置する。
パソコン持出し検知システム - 機密保持契約を従業員に対しても契約する。
- 退職した社員の鍵、カードなどは確実に回収するとともに、カードなどは使用できないようにデータを消去する。
- 鍵はキーボックスに保管する。暗証番号やカード、指紋で鍵の出し入れを行うボックス。パソコンで履歴の管理も可能。
- 入退出管理システムに防犯カメラ自動録画システム、侵入警戒システム(自主機械警備システム)を連動させる。
入室と同時に映像を録画する。不正で入室した場合には警報ベルで威嚇撃退する
とともに、警備室や離れた場所にいる管理者の携帯電話、自宅などに自動通報する。 - 防犯カメラは夜間でも鮮明な画像を映し出すディナイトカメラなどを設置する。
デジタルレコーダーで自動録画する。録画した映像は重要度に応じて1〜数カ月保管する

監視カメラを設置して、安全な環境づくり
- 明るい時は、カラー映像、0ルクスの暗闇でも白黒の鮮明な映像を実現。
スーパーデイナイトカメラは昼夜を問わず映像監視ができます。 - デイナイトプリセットドームカメラは、見たい場所(最大128ヶ所)を素早く映し出すことが可能です。
システム構成例
デイナイトプリセットドームカメラ
プリセットドームカメラに30倍光学ズームとデイナイト機能を搭載
ハウジング型スーパーデイナイトカメラ
ハウジング一体型の高機能スーパーデイナイトカメラ
デジタルレコーダー
H.264デジタルレコーダーにDVDドライブユニット、カメラコントロール機能、ネットワーク機能、ミラーリング機能搭載
キーボックス(テンキー式)
事務所や工場、テナントなどの鍵管理に最適なボックスです。
指紋認証キーボックス
指紋認証+テンキー(暗証番号)で操作可能のキーボックス
詳細ページご案内
(平成23年12月末現在)
- 全納入実績 186,436件
- 防犯設備士 553人
- 総合防犯設備士 69人
こんにちは、防犯のセキュリティハウスです。 数多いホームページの中より、当ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。 初めての防犯 対策、セキュリティ導入、他社様からの変更依頼、何から手をつけて良いかわからないのが普通です。又、防犯 対策は非常に機密性の高い内容を取扱いますので、信頼のおける防犯のプロにまかせられることをおすすめします。何なりとお気軽にお問い合わせください。











