信用を守る − 信用がご心配なあなたへ
「信用」も、守りたいものの中で上位を占めるリソースです。
そして、お客様の業種によって「信用」を無くす可能性のある原因は異なります。
例えば企業の場合には、機密情報漏洩、個人情報漏洩、不祥事、商品への異物混入、商品納期の遅れ、商品の盗難、爆発、作業員の作業中の事故などから「信用」を無くします。
病院の場合には、医療ミス、患者の個人情報漏洩、不祥事、薬品や注射器の盗難、院内暴力など。
寺の場合には仏像盗難。
運送会社の場合には荷物の盗難、トラック・トラック備品の盗難による遅配。
ここでは多くの企業や工場、病院などを対象に「情報漏洩による信用失墜」に対する防犯対策に関してご説明します。
情報を守るためには
- 情報を扱う部屋への入退出管理をきちんと行う。
入退出管理はセキュリティ度の高い生体認証式を採用する。登録をしていない人間の入室を制限するとともに 誰が、いつ、どの部屋に入退出したかが自動記録される。 - 入退出管理システムに防犯カメラ自動録画システム、侵入警戒システム(自機械警備システム)を連動させる。
入室と同時に映像を録画する。不正で入室した場合には警報ベルで威嚇撃退するとともに、警備室や離れた場所にいる管理者の携帯電話、自宅などに自動通報する。

アクセスコントロールスイッチ
- 警備用と電気錠用の2出力を備えました。
- 3パターンのモードに電気錠連動モードが付きました。
- 500名までの登録が可能です。
システム構成例
詳細ページご案内
(平成23年12月末現在)
- 全納入実績 186,436件
- 防犯設備士 553人
- 総合防犯設備士 69人
こんにちは、防犯のセキュリティハウスです。 数多いホームページの中より、当ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。 初めての防犯 対策、セキュリティ導入、他社様からの変更依頼、何から手をつけて良いかわからないのが普通です。又、防犯 対策は非常に機密性の高い内容を取扱いますので、信頼のおける防犯のプロにまかせられることをおすすめします。何なりとお気軽にお問い合わせください。


指紋照合スイッチ








