防犯ホームメディア・新聞報道>中外日報(8月04日付人生ジャーナル)『防犯最前線〜寺社を守る全国ネット〜(3)』
個人のお客さま
法人のお客さま
会社案内
資料請求
無料防犯診断
あなたの街のセキュリティハウス 全国のセキュリティハウスを検索
CM公開中 TV放映セキュリティハウスのCM
防犯機器のご紹介
侵入検知
防犯カメラ
火災・放火
強盗対策
入退出管理
自動車盗難
防御機器
簡易セキュリティ
 
メディア・新聞報道
メディア・新聞報道一覧
防犯最前線〜寺社を守る全国ネット〜(3)
07.08.04 中外日報(8月4日付人生ジャーナル)
 

福岡で父子の総合防犯設備士活躍

防犯 防犯対策は、セキュリティハウスにお任せ下さい。
潟Zキュリティハウス・センターの全国ネットワークは現在、百十八社の防犯専門店で構成されている。 今回は、このうち九州・沖縄地方の加盟企業を紹介する。

  九州・沖縄地方でネットワークに加盟しているのは十一社。福岡県に四社、鹿児島県に二社、大分・熊本・
長崎・宮崎・沖縄の各県に一社ずつあり、それぞれ防犯機器を専門に取り扱う地域の防犯アドバイザー≠セ。

  福岡県博多区のセキュリティハウス福岡(岸田晃社長)は昭和四十七年十月の創業。今年で三十五周年を迎える。セキュリティハウスのネットワークには、発足した五十九年に加盟した。一般の家庭から店舗や事務所、神社仏閣、老人保健施設、火力発電所にいたるまでさまざまな防犯・防災システムを手がけ、これまでの納入実績はのべ五千五百件を超えるという。

  岸田社長は総合防犯設備士の資格を持ち、福岡県防犯設備士協会会長も務めるほか、福岡県警から委託を受ける防犯アドバイザーの一人。安全な町づくりに向けた地域での活動にも積極的だ。
 また、岸田社長の長男で同社営業部長の晃太郎さんも総合防犯設備士の資格を取得。全国には約百九十人の総合防犯設備士がいるが、親子での取得は全国でも岸田親子だけだという。
 岸田社長は「技術力と施工力には自信があります。お客さまの立場に立って防犯システムを立案するのはもちろん、ご要望に応じたオリジナルのシステム設計も手がけています」と話している。

 問い合わせは潟Zキュリティハウス・センター
本部企画室=電話〇七五(五八四)六六〇〇。 (提供=潟Zキュリティハウス・センター)


(写真説明)博多区美野島のセキュリティハウス福岡
 
メディア・新聞報道一覧
中外日報ホームページ
  • 全納入実績 156,797
  • 防犯設備士 458
  • 総合防犯設備士 57

こんにちは、防犯のセキュリティハウスです。
数多いホームページの中より、当ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。
初めての防犯 対策、セキュリティ導入、他社様からの変更依頼、何から手をつけて良いかわからないのが普通です。又、防犯 対策は非常に機密性の高い内容を取扱いますので、信頼のおける防犯の プロにまかせられることをおすすめします。何なりとお気軽にお問い合わせください。

 
無料防犯診断 資料請求