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寺社仏閣の防犯対策


侵入警戒システム

平成23年度神社仏閣への侵入窃盗認知件数は2,090件発生しています。

特に、平成15年より仏像の盗難が相次ぎ、滋賀県では平成15年以降に少なくとも18件74体が被害に遭っています。狛犬や掛け軸、仏具などを合わせると100点以上にのぼるとみられています。

こうした寺社仏閣への侵入窃盗に対する防犯対策として「侵入警戒システム(自主機械警備システム)があります。
侵入警戒システム(自主機械警備システム)は各侵入検知センサがキャッチした異常信号をコントローラへ送信。警報ベルで威嚇報知すると同時に、自動通報装置であらかじめ登録しておいた連絡先5箇所に自動通報します。(メール・音声通報)

導入寺社


侵入警戒システム


システム構成例


人感スピーカー

人感スピーカーは、内蔵のパッシブセンサーで人体を検知すると、自動的にメッセージを流します。
メッセージは「足元にご注意ください」「いらっしゃいませ」等の案内メッセージを流すこともできますので、出入り口や玄関の案内用にもご利用いただけます。

人感スピーカー


システム構成例


(平成29年6月末現在)

  • 全納入実績 234,800
  • 防犯設備士 557
  • 総合防犯設備士 59

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