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マンションの防犯対策マンションの防犯対策


マンションの防犯対策


その他犯罪に遭わないための注意点

防犯システムがついているからと過信せず、窓・扉の施錠はきちんと行う。

「オートロックシステムがついているマンションの方が無施錠の入居者が多いので入りやすい」
これが窃盗犯の供述です。

オートロックや入退出管理システムがついていても防犯の基本は「施錠する」こと。防犯システムを過信せず、施錠忘れを防ぐことが大切です。
ごみ捨てのほんの数分でも必ず施錠する。トイレ・浴室の窓も換気のため開けっ放しにしない。これは、上層階に関しても同じことで、上層でも侵入されている事例の通り、防犯意識が低いと犯行ターゲットにされてしまいます。

夕方になると自動的に室内照明を付ける。

「留守かどうか」は空き巣狙いが目をつけるポイントです。
「一人暮らしのマンションは、夕方に照明がついているかいないかで留守がわかる」 こんな留守サインを泥棒にしないように、暗くなると自動的に室内照明がつくようにしましょう。(タイムススイッチで照明を付ける/EEスイッチで照明を付ける)

外部から留守だということがわかるようにしない。

洗濯物を干しっぱなしにしたり、郵便受けに郵便がたまっていたり・・といった「留守サイン」もやめましょう。留守番電話の録音に「○日まで留守です」などと入れるのはやめましょう。

エレベータへの乗車は注意して


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(平成29年6月末現在)

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