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一戸建ての防犯対策一戸建ての防犯対策


ホームセキュリティを考える上での注意点

ホームセキュリティを考える上で、大切なのは、住宅の場合、財産はもちろんのこと家族の命を守ることが最も大きな目的です。

家族の命が危険にさらされるあらゆる要因を考え、その対策を行うことが大切です。

火災、放火、強盗、急病(特に風呂場)、侵入窃盗(泥棒)、ストーカーなどに対してホームセキュリティで対応できるようにシステムを構築することが大切です。各々に最適なセンサーで早期発見することが被害を最小にするポイントです。

火災対策

放火対策

強盗・急病対策

侵入窃盗対策

「狙わせない」「建物の中に入らせない」

一般家庭の場合、家族の命を危険にさらすわけにはいきません。家の中に入られてから対処するのでは遅いのです。
侵入者の侵入対象から外させ「狙わせない」、それでも入ろうとした場合には建物の中に入られる前の威嚇撃退することが重要です。

「在宅警備」ができることこそ最重要です。

せっかくホームセキュリティを契約していても、在宅時に切っていて警戒されていなかったために強盗に遭った・・そんなニュースをよく耳にします。
家に人がいる時に警戒ができない、そんなホームセキュリティは無用の長物です。昼間や夜間、家族が家の中で生活している時こそきちんと守れることが重要です。

日常の生活が快適であることが大切です。

例えば、がんじがらめにセンサーで覆ったり、大切な鍵を預けたり、知らない間に誰かが寝室に入ったりというのはそこで生活をする人にとって快適でしょうか?
セキュリティをセットして3分以内に建物の外に出ないと警備中になるなんていうのはストレスですよね。外周警備をしたけれど、旦那さんが帰ってくるまで警備中にできない、なんて論外だと思います。
ホームセキュリティを設置して日常生活が快適に過ごせることが最も大切です。
そのためには画一的なシステムではなく、設置される建物構造や家族構成、生活パターンを確認した上で、侵入されやすい場所に最適なセンサーを設置する。そして家族自身が安心で快適に過ごせるようにすることが必要です。
例えばお子様が家に帰ってきた時には、自動的に携帯電話にメールでお知らせします。そして一人の時間も「在宅警備」できちんと守ってくれる。
そういう安心・安全が手に入るのです。

「自分の安全は自分で守る」それが通信技術の発達で簡単にできるようになっています。何か異常があった場合には瞬時に携帯電話にメール、その後音声で自動通報します。鍵を預ける必要はありません。警備のセットリセットも無線リモコンで車の中から、自宅の外から行うことができたり、お財布携帯やフェリカカードでできたりすれば「便利・快適」と同時に「安心・安全」が手に入ります。


システム概要

早期発見・初期対応で「入らせない」のが基本。

各センサがキャッチした異常信号をコントローラへ送信。警報ベルで威嚇します。
また、あらかじめ定めた電話番号に通報します。


システム概要システム概要


システム構成例


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