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| 寺社・仏閣の放火対策 |
大切なご神体や仏像、文化財に指定された建造物などの焼失。
たとえ新たに再建しても、歳月を経た風格と歴史は取り戻すことはできません。
平成20年には、韓国・南大門、過去には、京都・大原の寂光院本堂、旧モーガン邸、歴史的な建物が
放火被害となりました。
「被害を最小に押さえる・未然に防ぐ」ための対策が必要です。
炎センサーは、ライターやマッチから発する炎を敏感に感知し報知します。
炎が出ると素早く反応し、人為的な被害を未然に阻止することができます。

敷地の中に入られたばかりに・・放火被害。
敷地内に侵入した時点で侵入者を即検知し、ベル・サイレンの大音量で威嚇撃退します。
センサーとの連動で切り替わった映像を指定先(最大4ヶ所)へ緊急通報できます。
今お使いの防犯 監視カメラに集音マイク内蔵の場合、音声もFOMA対応携帯電話で確認できます。
(接続する防犯 監視カメラによって変わります)
| こんなところに便利
(※注1) カード型FOMA(推奨P-2403)の購入・契約及び通信費は 別途お客様のご負担となります。 侵入を検知すると携帯電話に動画で通報。 最近、オフィスや店舗を狙ったさまざまな犯罪が増えています。 |
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