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メディア・新聞報道

「爆窃団に噴射」

日刊スポーツ(平成22年1月23日)

フォグガード

宝石店などの壁を破壊する手口で知られるアジア系窃盗集団「爆窃団」対策機器も登場していた。今月2日、東京・銀座の貴金属店が、爆窃団と思われる犯人の被害に遭ったばかり。

対爆窃団ら用の「壁破り迎撃」システムもあった。セキュリティーシステム販売の株式会社セキュリティハウス・センター(本社・京都市)が販売する『フォグガード』という機器(縦約34センチ×横約40センチ×奥行き約16.3センチ)。貴金属店などの店内に設置。壁を破った侵入者をセンサーが検知すると、室内に強烈な霧を噴射する。霧の成分は無害だが、侵入者を威嚇するとともに、部屋に短時間に充満する"農務”によって視界を瞬く間に奪い、犯行継続を困難にさせるという。約10畳の部屋の場合、霧噴射後20秒程度で、自分の指先すら見えない霧濃度になるというから強力だ。同社によると「壁を破って侵入した犯人が、霧を噴射されてあわてて逃げた例もあります」という。センサーなどと組み合わせてシステムを構築するため、リースで設置する店が多く、リース代は月約9000円〜が目安。



(平成28年12月末現在)

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