1. HOME
  2. 防犯基礎知識
  3. 最新の犯罪情報
  4. 侵入窃盗(泥棒)への防犯・安全対策

最新の犯罪情報最新の犯罪情報


侵入窃盗(泥棒)への防犯・安全対策

侵入窃盗の認知件数は、平成23年126,079件。前年に比べ若干減少傾向にありますが、そのうち住宅を対象とするものは、約56.6%(うち一戸建住宅38.5%、4階以上の共同住宅4.8%、3階以下の共同住宅13.2%)であり、いぜん注意が必要です。

侵入窃盗(泥棒)にはいられないようにするための防犯対策として下記があります。
防犯対策は何か一つをすれば良いというものではなく、できることを出来る限り多くやることで「侵入者にとって侵入しにくい環境」を作ることができます。
それが「犯罪者のターゲットにされない」「狙わせない」という究極の防犯目的を達成させることになります。


外出時の安全対策


建物・周囲環境の防犯力アップ

何度も泥棒の被害に遭っている家があります。それは「泥棒に狙われやすい環境」であるということ。つまり「入りやすい」環境なのです。
そこで、建物や周囲の防犯チェックを行い、防犯力アップを目指しましよう。


金庫の防犯対策


総合防犯設備士数ナンバーワン!

(平成29年6月末現在)

  • 全納入実績 234,800
  • 防犯設備士 557
  • 総合防犯設備士 59

こんにちは、防犯のセキュリティハウスです。数多いホームページの中より、当ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。初めてのセキュリティ導入、他社様からの変更依頼、何から手をつけて良いかわからないのが普通です。又、 対策は非常に機密性の高い内容を取扱いますので、信頼のおけるセキュリティのプロにまかせられることをおすすめします。何なりとお気軽にお問い合わせください。

さらに防犯について詳しく知りたい方はこちらから

防犯基礎知識BOUHAN

ページの先頭へ戻る